先生の英語教室を卒業して3年になります。
コロナ・パンデミックはお互いに大変でしたね!
今思っても、もっと早く田嶋先生の指導を受けていれば、と、当時高校3年生の私は後悔してました。
恥ずかしい話ですが、外国語学部(英語科)を受験しようと真剣に思ったのが高校2年生終盤です。
私は、特待生ではなく推薦を受けられる可能性は少ないと思っていました(結局駄目でした)。
しかし、難関?上位クラス?の私大の一般入試で、英検2級をほぼ満点、もしくは英検準1級を取得していれば、一般入試の英語が免除されることを遅まきに知り、焦って先生の指導を友人の紹介で、早速受けることにしました。
ラストチャンスの9月の英検2級でほぼ満点もしくは準1級に合格しなければ、、英語科目免除にはなりません。
先生の過激と思われるプランは、SCBTで準2級(3級は既にパスしていました)を6月に高得点で合格し、2級を7月に何とか合格する、そして、8月の「SCBT2級」で高得点で合格する。
そして、最終的に、夏休みに猛特訓をして、9月末の英検本試験で2級をほぼ満点近く、もしくは準1級を一発合格を狙うという、今考えても、どう考えても無謀と思われるプランでした。
最終的には、準1級は逃しましたが、2級をかなりの正答率でpassすることができました✌
試験直前は、5日間連続で指導を受けました。必死でした!
先生は、直前の連続レッスンでも必ずカスタマイズした対策プリントを準備されてました。
多分、徹夜で作成したのだろうと思われた時もありました(目の下にクマができているときがありました)。
しかし、先生は1度も“対策プリント作成が辛い”とは言われませんでした。
“さすが英検塾”の責任者!
懐かしく、意に反して長文になってしまいました。
最後まで読んでくれた受験生は、果たして何人いるのかな?
充実した、キャンパスライフを日々ワクワクし、楽しんでます!
感謝しかないです!!
今度は、「卒論(ほぼ完成)と就活」です!
もう既に、靴がボロボロで、メンタル折れそうです!
あの頃が懐かしい~
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